ちゃんやまのお気楽電脳せどり通信 バックナンバー
| 日時 | タイトル |
|---|---|
| 2021/09/20(月) 06:00 | 【せどり終焉?】直販に力を入れ始めたメーカーや問屋の存在 |
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電脳リピーターちゃんやまの
「楽ちん」に稼ぐメルマガ
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【出品停止商品を復活させるべし!】
Amazonにより、
不適切な価格であるとの理由で、
理不尽に出品停止をされて、
困っていませんか?
昨年のコロナ禍が始まって、
マスク転売が横行したのをきっかけに、
Amazonでは適正価格での販売をしないと、
出品停止になる傾向が強まりました。
しかし、
こちらが適正価格で出してるのに、
周りが高過ぎるせいで停止になったり、
もう廃盤で供給がなく高値で売ってるのに、
周りがバカみたいに安過ぎるために
出品停止になったりと、
理不尽なことも多々起きています。
全てAIによる弊害ですが、
そういった商品を放置しておくのも
勿体ないというもの。
そんな商品は、
この方法で復活させましょう!
→ https://sedori-bank.jp/ReportDetail?report_id=5879&issuer_id=2
※クリックで10ポイント
ちょっとした設定で、
簡単に復活出来ますよ。
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おはようございます!
ちゃんやまです。
Amazonがついに出版業界に
本格的に乗り込んできましたね!
→ https://www.asahi.com/articles/ASP9J5CJVP8NUTIL051.html
出版業界には取次会社が存在していて、
出版会社
↓
取次会社
↓
書店
という流通でしたが、
取次を通さずにダイレクトに
Amazonに流すことで、
効率的な流通が可能となりました。
以前から取次を介すことで起こる
流通の遅さには問題があって、
そこを改善してこなかったことなどが、
結果的に今回の流れを生んだのかなと
個人的には思っています。
そして近年の書籍販売の不振が重なり、
元々本屋だったAmazonが、
一気に取り込みにかかっているのでは、と。
当面の対象として
・講談社現代新書
・ブルーバックス
・講談社学術文庫
といった、
それほど売れてない、
影響を与えないものからスタートですが、
今後の状況次第では、
その幅も広がってくることが予想されます。
記事にもありますが、
KADOKAWAも独自に動いており、
出版界の問屋である取次の存在自体が、
時代に流される可能性もあります。
こうした流れは何も出版会だけでなく、
僕らの身近な場所でも見られるんです。
直販に力を入れ始めたメーカーや問屋
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このメルマガでも
何度か取り上げたことがありますが、
本来の流通というのは、
メーカー
↓
卸問屋(1次卸)
↓
卸問屋(2次卸)
↓
小売店 → せどり
↓ ↓
消費者 消費者
このような構図になっていました。
しかし近年では、
メーカー → 直販
↓
卸問屋(1次卸)→ 直販
↓
卸問屋(2次卸)→ 直販
↓
小売店 → せどり
↓ ↓
消費者 消費者
このような構図になっています。
元々は地場産業の卸問屋でしたが、
インターネットの普及と、
ネットモールの発達、
流通の拡大により、
広く全国で販売が可能になったため、
必然の流れなのかもしれません。
Amazonで、
食品製造メーカーが直販してる例です。
→ https://www.amazon.co.jp/dp/B00ATVM2LK?ref=myi_title_dp
この商品、
卸から仕入れ出来るのですが、
メーカーが安過ぎて対抗出来ません。
その他にも、
2次卸的なショップも目立ち始め、
そういった商品に関しては、
相乗りされてしまうと、
仕入れ価格の面で到底敵わない、
といったケースが増えてきました。
ならばもうせどりは終わりなのか。
彼らに市場を食われていってしまうのか。
僕はそうは思いません!
(↑分かる人には分かる)
昨日のメルマガでも書いた通り、
仕入れの工夫、販売の工夫をすれば、
まだまだ十分に戦っていけます。
また、
我々には彼らには無い武器があります。
それは、
どの商品が月にどのくらい売れてるのか、
知ることが出来るという武器です。
ツールを使用することって、
業者にとっては驚愕の手法だったりします。
他にも、
・売れるカタログを作れる
・売り方の工夫が出来る
・誰よりも早く仕入れて販売出来る
・廃番品を知っている
・ひとつのカテゴリに頼らない
・ツールを使って各販路に併売出来る
・ポイントを利益として仕入れが出来る
などなど、
せどりを知ってるからこそ、
大手や業者が出来ないことが出来ます。
仕入れ価格面では敵いませんが、
我々は我々の戦い方をすれば、
まだまだせどりもやっていけます。
様々に工夫しながら、
頑張っていきましょう。
それではまた!
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ちゃんやまとは
・2014年11月よりせどり開始
・2018年以降食品をメインに卸・メーカー仕入れ
・情報発信組織『NEXT』運営中
・家族:妻との2人暮らし
・東京都在住の47歳
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□発行者
ちゃんやま
□発行元
http://chanyama.info/?page_id=38
□ちゃんやまに質問する
https://chan-yama.com/fx/hMPmxD
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メーカー
↓
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↓
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↓
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↓ ↓
消費者 消費者
このような構図になっていました。
しかし近年では、
メーカー → 直販
↓
卸問屋(1次卸)→ 直販
↓
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↓
小売店 → せどり
↓ ↓
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元々は地場産業の卸問屋でしたが、
インターネットの普及と、
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まだまだ十分に戦っていけます。
また、
我々には彼らには無い武器があります。
それは、
どの商品が月にどのくらい売れてるのか、
知ることが出来るという武器です。
ツールを使用することって、
業者にとっては驚愕の手法だったりします。
他にも、
・売れるカタログを作れる
・売り方の工夫が出来る
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・ひとつのカテゴリに頼らない
・ツールを使って各販路に併売出来る
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せどりを知ってるからこそ、
大手や業者が出来ないことが出来ます。
仕入れ価格面では敵いませんが、
我々は我々の戦い方をすれば、
まだまだせどりもやっていけます。
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頑張っていきましょう。
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ちゃんやまとは
・2014年11月よりせどり開始
・2018年以降食品をメインに卸・メーカー仕入れ
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・東京都在住の47歳
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